薬物犯罪には罰則強化を
現在、日本でも薬物犯罪が広がっているようだ。相撲界も変な外人を採用して、ますますおかしくなっている。全ての外国人力士が悪いとは言わないが、西欧・東欧系は非常に危ないと感じる。彼らは日本の治安を乱すだけだ。
しかし、当局の処分は甘すぎると思う。外国人の扱いは面倒と思っているのだろうか。外交問題に発展すると思っているのだろうか。彼らは事件を起こせば、即、国外追放の措置を取ればいいのだ。もっと厳しくしないと、治安は守れない。また、その他の蟻の穴のような犯罪でも見過ごすべきではないだろう。
また最近は、大学生による薬物犯罪も多い。興味本位からかもしれないが、未成年であっても氏名を公表し、社会的制裁を加えるべきだろう。薬物犯罪は、未成年であっても、他の犯罪より厳しくて当然なのだ。社会を乱す輩には、厳しい制裁は当然である。それにしても、慶應大学も堕ちたものだ。いろんな学生がいるから仕方ないと言い訳しても、それは通用しない。
国は、薬物犯罪の更生が難しいことを知っているのだろう。広がった汚染をクリーンにするには時間がかかる。まず社会の風潮を糾すべく、厳しい法体系の確立が急がれる。そして、若い人中心に、無防備な人々に警告教育を施すことも求められる。人生を無駄にしないためにも。
*追記
この薬物犯罪の原因は、次のようなものが考えられる。これらすべてを断つ方策が望まれる。
①国際交流の悪い面が出た結果
②犯罪を目的とした外国からの持ち込み
③ネットによる入手
④大麻取締法における種子の販売が可能なこと
⑤薬物リスクについての知識不足
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