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2008年11月 8日 (土)

やっぱり新米は美味しい

今回買った、お米は新米だ。もちろん減肥料の県産米だ。男の性で、時々、他県米を購入するが、結局、県産米に戻ってくる。浮気しても、結局、古女房に戻るのと同じ感覚かもしれない(笑)。

そのお米を炊いてみると、やはり美味しい。それにいい匂いだ。昔は、水の加減が難しかったが、今は含水率が調整されており、いつものように炊飯器で炊いて問題はない。うまく炊き上がった。

新しいものは、やっぱりいいなあ。そういうと、今年、畳も表替えを久しぶりしたところ、畳のいい匂いがして、気持ちよかった。畳屋からは、もっと替えないと健康にも良くないですよ、と言われたが、商売上の話だけでなく、実際、そのように感じる。空気がおいしくなった感じだ。

また俗に、「女房と畳は、新しい方がいい」とは言うけれど、女房はまだ、新しいのを迎えていない。上げた畳はそのままだ(笑)。いろいろ候補はあるけれど、ニュータイプの畳には違和感を覚えるし、迷う所だ。ただ女房は、お金持ちでも、そう度々取り替えては、どこかの芸能人ではないが、破産してしまう。運気も逃すしね。

あれ、何の話をしているのだか。話を本題に戻すと、お米も新しいのがいい。「女房と畳とお米は、新しい方がいい」と言い換えても、いいぐらいだ。新米は、特におかずがなくても、それだけで食欲が湧く。

しばらく、パン食が一日一食はあったのだか、しばらく三食御飯ということになりそうだ。食欲はさらに増しそうだ。しかし、食べ過ぎる可能性もあり、健康管理には困ったことだ。

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