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2010年1月21日 (木)

魚料理三昧

寒い日が続いたかと思うと、昨日のように、急に暖かくなったり、体調の維持が大変だ。明日からは、また寒くなるらしい。三寒四温とも、違うようだ。こういう季節は、しっかり栄養を摂って、健康を維持したい。

さて、父も魚料理が好きだったが、流風も、年齢とともに、魚を、よく食するようになっている。特に、冬の間は、魚介類が特に美味しい。1月に入ってからは、魚料理が多い。多いというより、ほとんどだ。適当に作っている魚料理が、どんな料理だったのか、改めて拾い上げて見た。まあ、簡単な料理ばかりだけれど(笑)。夕食に、一体何を作ったか、メモ的に記す。

●鯛の塩焼き

●秋刀魚の塩焼き

●鰤の照り焼き

●鮭の塩焼き

●鯖の味噌煮

●がしらの煮つけ

●カレイの煮つけ

●鰤大根

●カワハギの煮つけ

●アナゴ丼

●鰹のタタキ

●水煮の材料として鱈

●アジのフライ

●秋刀魚のフライ

●牡蠣の炊き込みご飯

●各種刺身類

こう見ていくと、正月3が日を除いて、約20日弱の間に、夕食は、魚介類の料理がほとんどで、肉料理がほとんどない。肉食は、お昼に外食で摂るぐらいだ。もちろん、毎月、そういうわけではないが、冬は、魚介類が美味しいのも事実だ。今年は寒いから、余計に美味しい。今後の課題としては、魚のアイテムを増やすことと、料理の幅を広げること。さて、今日は何を作ろうか。

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