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2010年2月13日 (土)

電線コード断線による火災事故多発

本日2本目。今回は、twitter的記事。140字内には収まらないけれどね。

電源コード断線による火災事故が多発しているらしい。電気あんかやコタツのコードの断線で火災が発生しているらしい。多分、一番いけないのが、たこ足配線。そして、コードの上に物が乗っている場合。またコードの本体へのぐるぐる巻きもいけないそうだ。

これは流風も、電気あんかは使わない時は、ぐるぐる巻きにしている。昔からやっているぞ!危ないのか。でも、親も昔からやっているが、火事はなかった。運が良かっただけなのか。

でも、電気あんかを使わない時、どのように保存すればいいのだろう。コードをだらりとしたまま保管するのも変な感じ。となると、炊飯器やアイロンや掃除機のように、巻き取り式の電気あんかがいるぞ。電機メーカーさん、開発のチャンス(笑)。高くなるのだろうか。

しかし、火事が起こることを考えれば、仕方ない。でも、電気あんかなんて昔からある。ところが、今まで、そういう物は開発されなかった。ということは、最近のコタツや電気あんかの品質に問題だと言うことか。それとも、昔から事故は起こっていたが、消費者には知らされていなかったのか。大いなる疑問。いずれにしろ、対策は取りたい。どうすればいいのだろう。

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