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2010年9月27日 (月)

ほうじ茶の美味しい季節

涼しくなってきたので、食後のお茶を、麦茶から、ほうじ茶に切り替えた。お茶は、紅茶も含めて、いろいろ飲むけれど、ほうじ茶の美味しさは格別。飽きない味だ。夏に飲んでいた麦茶も、切りよく無くなったこともある。毎年、少し残るのだが、今年はタイミングがばっちり。

朝起きた時は、洗面うがいをした後に、煎茶等緑茶を飲むが、食後は、夏は麦茶、その他の季節は、ほうじ茶と決めている。これは昔からの習慣だが、その方が何となく体にいいみたいだ。逆をやると、胃腸の調子が少しおかしくなる。

多分、これは緑茶は、食前に飲む薬のようなもので、ほうじ茶は、食後の胃腸を安定させるのだと思う。こうすることで、便通が正常に保たれているのではないだろうか。今年買ったほうじ茶は、殊の外美味しく、今年の冬は、いいお茶の時間を過ごせそうだ。

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