« 商売の間口を考える | トップページ | 田舎暮らしの流れ »

2010年10月16日 (土)

鉄道オタクのための催し

鉄道ファンを「鉄ちゃん」とか言うそうだが、鉄道を追っかけて写真に収めている人々を見かけることがある。どこがどう楽しいのか、流風には、さっぱりわからないが、そういうことを楽しめる人々は、ある意味、幸せかもしれない。

そのような「鉄ちゃん」向けの催しが開かれている。姫路文学館で、平成22年10月1日から11月28日まで、「鉄道と旅と文学と」という内容だ。なぜ文学館で開催なのか、よくわからないが、実際、見に行くと、文学と言うのはこじつけで、ほとんどが、鉄道マニアのための展示内容に近かった。

彼らには楽しいのだろうが、流風には、皆目分からず、早々に退散。まあ、「鉄ちゃん」の方々は、土日、祝日にいろいろ催しがあるようだから、行ってみてください。一応、ご存じない方に告知のブログと言うことで、今回は、これで終わり。

*参考

姫路文学館 http://www.city.himeji.lg.jp/bungaku/

|

« 商売の間口を考える | トップページ | 田舎暮らしの流れ »

姫路と播磨」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 商売の間口を考える | トップページ | 田舎暮らしの流れ »