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2013年5月 9日 (木)

忘れていた空気清浄機のフィルター交換

ここ1週間ぐらい、夜間に喉が痛くなったり、咳をしたりするので、寒暖の差が激しいから風邪をひいたのかなと思っていた。そこで、いろいろ手当てしたものの改善せず。これは大変なことになったのかなと思っていた。

室内の掃除を念入りにして、ふと気付いた。そういえば、そろそろ寝室の空気清浄機のフィルターの交換時期かなと思って調べてみると、すでに交換時期を1年も過ぎていた。ありゃりゃ。まず、すぐ機器のスイッチを切り、翌日、空気清浄機を清掃して、フィルターを交換。すると、全てが解決した。

空気清浄機の古いフィルターは、健康を害す可能性が高いと気づいた。ただ、メーカーの説明書だと「煙草を一日5本吸って、約2年で交換必要」とある。流風は煙草を吸わないが、いろんな環境条件によって、フィルターの寿命はあまり長くならないのだろう。流風のような、ずぼらな人間の為に、自動的に機器で交換時期を案内してくれるようなシステムにできないものかと思う。

とにかく、喉の痛みも、咳もなくなり、大きな病気ではなく、ほっとしているところです。

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