« 減塩食を作る その七 蒸し炒め野菜の南蛮漬け | トップページ | 減塩食を作る その八 減塩ナポリタン »

2013年10月30日 (水)

11月3日の「姫路ミュージック・ストリート」について

毎年、いつも行こうと思うのだが、各種催しと重なり、行きそびれる催しがある。それが「姫路ミュージック・ストリート」。公益財団法人 姫路市文化国際交流財団の主催によるもので、各会場、無料の催しだ。行きそびれるのは、定員があるからだろう。行って満員だったら、入れないし、無駄足になる。こういう催しは、予めの申込制にして欲しいが、そうするつもりはないようだ。

そのことはさておき、今年も平成25年11月3日に「姫路ミュージック・ストリート」がある。会場は、姫路文学館 講堂、姫路市民ギャラリー アートホール(イーグレひめじB1F)、姫路市立美術館 講堂の3会場(詳しい開催時間等は参考参照してください)。

姫路文学館は異なる二回の1時間20分の演奏があり、内容はアンサンブルと映画音楽。定員300名。

姫路市民ギャラリー アートホールも異なる二回の1時間20分。ジャズと映画音楽で、ジャズの方は演奏と歌だが、映画音楽は、三浦紘朗氏による解説による名曲紹介(音楽付き)。定員120名。

姫路市立美術館も異なる二回の1時間20分の演奏。内容は、管楽とアンサンブル。定員は100名。

流風の予想では、多分、姫路市民ギャラリー アートホールには人が集まるだろう。次に姫路市立美術館かな。そして定員の多い姫路文学館は、若干交通の便が悪く、多分、入れると思う。ただ、姫路文学館は音響があまり宜しくない。演奏者にとっても、聴く者にとって少し辛い。その割に定員が多いのはどうしたことか。姫路の財団の催しだから、姫路市の施設を使わざるを得ないのだろう。

さて、どこに行くかは、当日の気分次第(笑)。行くとしたら、姫路市民ギャラリー アートホールか、姫路市立美術館になると思う。果たして、今年は行く気分になるだろうか。

* 参考 姫路ミュージック・ストリートの詳細

      http://www3.ocn.ne.jp/~bunka/jigyo/musicstreet/musicstreet.htm

*追記

「姫路ミュージック・ストリート」は、毎年、開催日が若干ずれる。場所も変更になる事があるので注意。

|

« 減塩食を作る その七 蒸し炒め野菜の南蛮漬け | トップページ | 減塩食を作る その八 減塩ナポリタン »

姫路と播磨」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 減塩食を作る その七 蒸し炒め野菜の南蛮漬け | トップページ | 減塩食を作る その八 減塩ナポリタン »