« 陶淵明の漢詩『飲酒』を味わう | トップページ | 求められるのは構造改革ではなくて、官民の新事業 »

2014年10月16日 (木)

ブログは、一記事に一テーマ

ブログを始めた時、一つの記事に、いろんなテーマを盛り過ぎて、一度だけだが、購読者の方から忠告を受けた。それは「一記事には一テーマがいいよ」と。その方が、読みやすいと。確かに、それは読む側から考えると、納得が行き、それ以後、極力、そのようにしている。

ところが、いろんなブログを読んでいると、相変わらず、一つの記事に、いろんなテーマを盛り過ぎている人がいる。あるタレントさんには、アドバイスしたけれど、無視されました(苦笑)。今でも、たまに見に行くと、相変わらず、いろんなテーマを盛っている。もちろん、すべてのアドバイスが正しいとは言えない。でも、聞く耳は持った方がいいと思う。

|

« 陶淵明の漢詩『飲酒』を味わう | トップページ | 求められるのは構造改革ではなくて、官民の新事業 »

考え方」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 陶淵明の漢詩『飲酒』を味わう | トップページ | 求められるのは構造改革ではなくて、官民の新事業 »