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2014年12月14日 (日)

起床時間の変更

暗くなったら床に入り、明るくなったら起床するのが健康にいいとされる。ただ、私は、子どもの頃から、朝6時起床を基本としてきた。就寝する時間は、まばらだが、大体8時間睡眠から逆算して寝ていた。

尤も最近は、6時間くらいしか眠れない。そこで長年の起床時間を適度に変更することにした。もちろん、現役時代と異なり、寝坊しても誰にも迷惑をかけないこともある。よって、ある程度、自然の摂理に任せることにした。

夜、眠くなれば眠り、起きたくなったら起きる。ただ、深夜に目覚めて、起きる訳にも行かない。その場合は、二度寝して、朝を待つ。早く目覚めても、朝になるまで、寝床に居る。今の時期は寒いから余計だ。

今まで、ずっと6時起床は身体に無理な負荷をかけていたのかもしれない。今は身体が楽だ。これも歳ということかもしれない。そんなことをいうと、年上の人たちから、流風さんはまだ若いのにと叱られる。でも、これからは自然体で行こうと思う。

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