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2018年4月15日 (日)

蔵書処分の経緯

蔵書処分は度々しているが、なかなか減らない。それは新しく購入するからだ。結局、イタチごっこの呈。確か、かつて2000冊程度蔵書していた(雑誌類除く)が、順次処分し、2006年には約1000冊程度になっていた。その後、2014年に120冊、2016年に80冊、2017年に100冊処分した。今年も70冊程度処分する。

だが、最近購入した書籍があるので、トータルでは700冊以上蔵書があると思う。改めて、蔵書数を調べれば、800~900冊ぐらいあるような気がする。ここから減らしていくのは戦いだ。ついつい懐かしく再読すると処分が惜しくなる。

この程度の冊数では、それほど読書家とは言えないのだが、蔵書管理は、なかなか難しい。読書家の方はどうしているのだろうか。

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